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ID:
3446957
編集日時:
2018-10-16 02:53:41
ページ名:
怪文書3
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#region("月枕")
#br
「下僕のくせに生意気ですね、膝枕してほしいだなんて。立場を分かってるんですか?」
月神楽に呆れ顔で見つめられるが、どうしても。と再度頼み込む。
「はぁ、まぁいいですよ。ここで断ったらぴょん子の方に頼み込んだりして、そこからぴょんこに自慢されるとか言うオチが見えますし」
やったー!月ちゃん大好き!
「やかましいですよ。ほんっと下僕は粗相が酷いですね…ほら、どうぞ」
月神楽が膝枕をできる体勢になる。お言葉に甘えて堪能させてもらう。
「……こうしていると、なんだか恋人同士みたいですね」
みたい、じゃないのでは?
「思い上がらないでください下僕。あくまでこれは主従関係で、そしてただの報酬でしかないんですよ?」
それは残念だな。
「まぁ、どうしてもと言うなら付き合ってあげなくもないですよ?」
ほんと?
「……恋人ごっこを、ですよ」
それでもいいよ。
「では付き合ってあげます。感謝してくださいね下僕? こんなことに付き合ってあげる人、なかなかいませんよ? 一生付き合ってあげますから、覚悟してくださいね?」
#endregion
ID:
3432379
編集日時:
2018-10-13 09:06:51
ページ名:
千羽鶴
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#vote(千羽鶴ちゃん催眠音声[117],千羽鶴ちゃん非攻略対象目覚ましアラーム[35],行かないで![913],お前を倒す[80],好きに…なっちゃったかも♡[29],お友達から始めてみる?[9])
#vote(千羽鶴ちゃん催眠音声[118],千羽鶴ちゃん非攻略対象目覚ましアラーム[35],行かないで![913],お前を倒す[80],好きに…なっちゃったかも♡[29],お友達から始めてみる?[9])
ID:
3431617
編集日時:
2018-10-13 01:01:46
ページ名:
國政領火
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ID:
3402547
編集日時:
2018-10-08 01:40:21
ページ名:
國政領火
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#vote(何故かわからないけど今私は感極まっている[258])
#vote(何故かわからないけど今私は感極まっている[259])
ID:
3397176
編集日時:
2018-10-07 01:32:52
ページ名:
怪文書3
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#region("コントラ")
#br
つばめ:神楽ちゃん…このイベントボスが倒せないんだけど編成見てくれないかな?
神楽:あ!つばめさんも始めたんですねそのゲーム!フレ登録しましょう!私の編成借りてやってみてください!
つばめ:わーい!ありがと神楽ちゃん!
神楽:このイベント報酬は美味しいですからね!もらわなきゃ損損ですよ!
……
つばめ:勝てなぃ~……神楽ちゃぁ~ん…
神楽:かわいい(仕方ありませんね…とっておきの方法を教えます!)
つばめ:照れるょ
神楽:あと一歩なんですよね?まずもう一度やってみてください
つばめ:それだとまた負けちゃうょ?でもやってみる
神楽:負けましたね。ではこのコンティニューを使ってください
つばめ:でもこれお金かかるんじゃ?
神楽:かかりますよ?でも勝ちたいですよね?なら答えは一つです…コンティニューしてでもクリアする!!
つばめ:えぇー!?
#endregion

ID:
3397169
編集日時:
2018-10-07 01:28:56
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怪文書3
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#region("月神楽は淫らな夢を見るか")
#br
「んんっ…だめ…やめなさい下僕…」
一糸纏わぬ姿で仰向けにされ、大きく足を広げて正面から月神楽は身長と体重で彼に押さえつけられたまま繋がっている。彼女は体内に挿入されたモノの形を感じながら内側を擦られ押し拡げられる感覚に腰が抜けて抵抗ができない。覆いかぶさられて唇まで言いようにねぶられ、口から熱い吐息が漏れてしまうのが自分でもわかった。それに興奮したのか「」otはより腰の動きを大胆なものにすると、月神楽はゾクゾクする感覚に余裕がなくなっていく。どうしてこんなことをしているのだろう。快感と征服される感覚に身悶えながら自分の中で張り詰めているものにしか意識が行かなくなっていく。その時だった。「」otはそれを抜き取ると月神楽の腹に興奮の白い証を飛び散らせる。互いに息は荒く、身体を上下させながら余韻に浸るが、月神楽は自分の中に出してもらえなかったそのドロドロとしたものを指で掬うと、口に含む。
「あの…下僕…も、もう一k…」
月神楽はそこでぱっちりと目が覚めた。
目の前には天井があって、そこに「」otはいない。
「……夢?」
おもらしのように濡れた感覚を下半身に感じて月神楽は長い長いため息をついた。
#endregion
ID:
3397147
編集日時:
2018-10-07 01:20:42
ページ名:
怪文書3
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#region("トライナリーに服を見繕って貰いたかった")
#br
「そういえば「」otさんはいつも同じような格好ですけど…何か拘りでもあるんですか?」
神楽にそう言われて自分の服装を見る
無地のシャツにチノパン
いつもこんな感じだがもちろん拘りなんて物はない
しいて言うなら金もないのであまり服に金をかけない事だろうか
自分でも地味と言うかワンパターンだとは思うが一応理由はあるのだ
派手な柄は似合わないし好きでもないので自然と無難な無地を選んでしまうしチノパンも同じだ
それに流行りなんかもロクに分からない
どうしても寝間着のような感じが出てしまうジレンマこそあるが冬場はコートやジャケットを着ればいいので考えずに済むから比較的楽
そんな事を話すと
「それはいけません!」
!?
「そんな消極的じゃダメですよ!見た目はそこまで悪くないんですから!分からないなら私が見繕ってあげますよ!」
そう言った神楽に引き摺られるように無理矢理連れ出される
いや自分はこれで満足してるし下手なもの着て皆に恥をかかせるのも嫌だし…
「大丈夫ですって!現役JK兼アーティストの私のセンスを信じられないんですか!?」
駄目だ話が通じない
なんだなんだと出てきた他のメンバーも神楽から話を聞くと納得したのか着いてきて最終的に全員に引き摺られる事になった
どうやら他のメンバーからも同じように思われていたらしい
少なくともちーには言われたくない
全員何が楽しいのか分からないが楽しそうだ
男の人の服はあんまり分からないけど頑張るね!少しワイルドな感じなんかもよさそうね…
きちんとしたスーツ着ればだいぶ印象変わると思うのよね案外和服なんかも似合いそうちや
いっそちーと同じようなパーカーとかないないありまぴょん!跳躍兔には聞いてない
…拒否権は無さそうだ
Hiソイルトン!着せ替え人形にされる未来を回避するルートを検索して!
心の中でソイルトンに助けを求めたが勿論返事はなかった
#endregion
ID:
3397133
編集日時:
2018-10-07 01:16:42
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怪文書3
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#region("急いては事を仕損じる神楽編")
#br
「ぴょーーーーーん!!!!」
何が起きたのか理解できなかった。神楽の部屋に招かれベッドに座ってくださいなんてお約束を言われて柄にもなくドギマギしてたと思ったら神楽は全力で飛び込んで俺を押し倒した。ベッドだからか頭を打ったりはしなかったが急な視界の変化でフラフラする。目の前には神楽の顔がどアップで近づき、その美しい青い瞳に自分が映り込んでいるかのような錯覚さえ覚える。神楽は肩をしっかりと掴むと更に顔を近づけて…って!近い近い…!このままだと……
「んっ…ちゅ…」
あまりにも突然すぎるキス。しかし緊張から爪が立つほどに力を入れて肩を掴む手に、唇への熱い感触。体重を押し付けているつもりなのか、軽くとも密着した身体から伝わる鼓動。
口を離した神楽の目は据わっていた。おそらく、今日はずっとこの瞬間を狙っていたのだろう。神楽は耳元で囁いた。
「ようやく…ようやく覚悟ができました。私はこれからbotを抱きます」
うん……。普通逆じゃねえかな?神楽は再び俺の唇に自身のそれを押し付けた。
「ハァ…ハァ…bot……」
落ち着け神楽!!
「ぺったんぺったん」
ちょっと懐かしかったけど違う!そうじゃない!!ツッコミが追いつく間もなく神楽はいつの間にか脱いでいた下着を俺の口に詰めると器用に、あっという間に俺のズボンを脱がした。服を脱ぐのももどかしいのかスカートをめくりあげ裾を噛んで既にキスの衝撃で立ち上がってしまった息子に跨がる。
「ふーっ…ふーっ…」
なんか怖い!!というかまだ準備も…ゴムも!口に詰まった下着のおかげで反論も何もモゴモゴとした音にしかならない。神楽は先端を探り当てると一気に腰を下ろした。
「痛…………ったああああい!!!!」
ほぼ無理やり自ら破瓜まで駆け抜けた神楽はくわえていた裾を落とし涙をポロポロとこぼしながら痛みに震える。
あまりにもあんまりな状況だがいても立ってもいられずに身を起こすと神楽を強く抱きしめる。
「うう…っ!痛い痛い痛い…botのバカ!痛い!!もっと強く抱いて!!」
神楽はメソメソと泣きながら俺の胸に縋り付いた。
#endregion
ID:
3397113
編集日時:
2018-10-07 01:13:21
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怪文書3
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#region("急いては事を仕損じるみやび編")
#br
「これは部屋着やき、変な気起こしたらいかんぞね」
そんなことを言いながら水着パーカーのみやびはけだるげに胸をゆさっと肩を落とすと、大きな胸はまるで自由落下をするかのように揺れた。こんな刺激の強いもの見せられて耐えられるはずもなく愚息はやる気に満ち溢れ前かがみになるほかない。
「んー…ちっくとやりすぎたかねえ…でも襲い掛かってこないだけ上出来だね。でもそれはそれでうちのカラダにみりきがないと言われてるみたいで少し腹が立つね」
好き放題言いよる!!なんて好き勝手なことを!!俺はただみやびを大切にしたいだけなのに!!だなんて脳内で吹き上がっているといつの間にやら自分の顔に影が差す。どうしたことかと顔を上げると目の前にはそれはそれは立派なおやまが二つ…近づいてきたそれは止まることなくこちらの顔に接触し、むにゅうと柔らかくつぶれる。
ホットアイマスクというものをご存じだろうか。暖かく柔らかいアイマスクを目に当てると、疲労が吹っ飛ぶ。みたいな。今感じているものはまさにそれだ。
水着の布ごしに感じる人肌の柔らかく、温かい感触。脳が状況の理解を拒む。だって、まさか、みやびが顔におっぱいを押し付けてきてるだなんて、思ってしまえば歯止めなんて効くわけがないではないか。そうは考えたものの、目の前の圧倒的な柔肉の感触にガリガリと理性が削られていく。みやびがほらほらなんとかいうてみいとしゃべるたびにその胸に伝わる振動を耳に、顔に感じる。みやびは俺の後頭部に腕を回すと優しく、しっかりと肌を密着させるかのように抱きしめる。鼻先が、唇が彼女のおなかに触れてしまいそうなほどの距離。自分の宙に浮いた手でみやびの腰を抱き寄せて押し倒してしまいたい。そんな衝動と戦うことで精いっぱいだった。
「な…なんてな!!」
あと一歩。いや、間一髪の所でみやびはひらりと身を離す。つい先ほどまで顔に触れていた肌が遠く、揺れている。離れているというのなら先ほど話していた時の方が断然遠かったはずなのに、一度零まで近づいた距離が少しでも離れるとそれは物凄い喪失感を伴った。みやびは耳まで赤くして視線を泳がせ、何か言葉で取り繕う。しかし日頃の意味のない遣り取り程にすら意思の乗らない言葉は耳にすら届かず上滑りしてどこかへ飛んでいく。
「みやび」
俺の目は既にみやびの顔なんて見てはいなかった。足を踏み出して手を伸ばす。そこには先ほどまで自分のものだった胸がある。逃げようとするそれに手を押し付け揉みしだくと征服感に体の芯から熱い何かがこみ上げる気がした。吐く息は熱く、何でもできる気がした。しかし、その時確かに聞こえたのだ。
「すまん…相棒…堪忍…してや…」
急速に頭は冷える。俺はみやびの顔を見ることすらできずに、彼女の部屋を飛び出した。
#endregion
ID:
3342487
編集日時:
2018-09-28 01:33:28
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トライナリー達と別れを終えた「」otの前に命を謎の敵が現れる彼女達との約束を守るために戦う「」otだが力の差は歴然
トライナリー達と別れを終えた「」otの前に命を狙う謎の敵が現れる彼女達との約束を守るために戦う「」otだが力の差は歴然
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