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ID:
3411203
編集日時:
2018-10-09 21:34:42
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MenuBar
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【[[Jeffくんあたりについて簡易まとめ]]】
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3411187
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2018-10-09 21:32:26
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3411178
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2018-10-09 21:31:17
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【[[Jeffくんあたりについて簡易まとめ]]】
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3411164
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2018-10-09 21:29:39
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Jeffくんあたりについて簡易まとめ
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【注意】
こちらBoXGirlVivi氏が投下した例のツイートの補足説明となっております。
https://mobile.twitter.com/BoXGirlVivi1/status/1049310709513781248


なるべく正確な情報を精査しましたがやはり専門外なので間違ってるかもしれません…
わかりにくかったらすいません

Sesseur氏のジェフについて詳しくはこちら:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10224896
BoXGirlVivi氏についての話を追加しました。
BoXGirlVivi氏はジェフとジェーン、あとリメイク後のニナに関しては公式なのでよろしくお願いします。


【ジェフ君について】

前提としてジェフザキラー(Jeff the killerまたはJeff Woods)というキャラクターは現在日本クリパス界隈で主流の「いじめで漂白剤をかけられた肌の白い口裂け殺人鬼」というストーリーは派生型なんです。このストーリーのジェフをここではクリパスジェフと呼びます。
クリパスジェフの元となったのはSesseurという方が作った2008年度のストーリーです。Sesseur氏が作ったストーリーのジェフの本名はJeff .C Hodek といいます。つまりクリパスジェフとは異なるわけです。
クリパスジェフがかなり有名となっているためこちらが本家と誤解されていますが、本来はSesseur氏が作ったストーリーが本家なんです。2008年に投稿された件の動画が削除されているためそのストーリーの内容はわからないのでここには書けません…すいません。

初音ミクで例えると本家初音ミクではなくミクダヨーが界隈で有名になった感じっていう認識です…

ちなみにクリパスジェフのストーリーはSesseur氏によるとスペイン語で書かれた文章が英訳されたものとのこと…


【リウ君について】

次はリウ君ですね。クリパスジェフのストーリー内の結末において厳密に言えばリウは生死不明です。なのでファンがホミサイダルリウというキャラクターを生み出し、それが現在のクリパス界隈で有名になっているリウ像となりました。
で、BoXGirlVivi氏が投稿していた「Homicidal Liu is NOT his brother」という文章はこの現在主流のリウ像とはファンメイドの存在であるから、このSesseur氏のジェフの弟としてのリウとは異なるということを言いたいのだと思います…

【ジェーンさんについて】

まずジェーンのストーリーは「ジェーンがジェフに当てた手紙」という形式をとったものがFearOfTheBlackWolf氏作成のジェーンで、こちらが本家なのです。
しかしながら現在主流のジェーン像「ジェフによって漂白剤をかけられたが失敗、送られた仮面をつけて復讐を誓う」というものはFearOfTheBlackWolf氏が書いたものではありません。こちらはファンメイドの存在です。
仮面ジェーンが有名になりすぎて「ジェフの下位互換だ!」とジェーンの本来の作者FearOfTheBlackWolf氏は多くの中傷を受けたのでBoXGirlVivi氏協力のもとジェーンのリメイクを進めております。

【ニナちゃんについて】

ツイッターでBoXGirlVivi氏がピンクのパーカーを着たバージョンのニナを描いたイラストにリメイクされたよってリプライしてたんですがあれちゃんとした事情があるんですよ…
まずニナは皆様ご存知の通り「ジェフに憧れる少女が最終的に漂白剤を被り口を裂く」というストーリーなんですが、これが「ジェフのストーリーの下位互換だ!」という多くの中傷をうけたんです。
それでニナの作者alegotic-twevel氏が一旦アカウントを削除、そしてMaybeelater氏がalegotic-twevel氏からニナの権利を継承。それでMaybeelater氏がニナをリメイクしてあのガスマスク姿になったのです。



【BoXGirlVivi氏について】

(BoXGirlVivi氏本人に質問したので情報を追加しました。)

BoXGirlVivi氏はジェーンの作者FearOfTheBlackWolf氏と協力関係にあります。なので公式スポークパーソンと名乗っているのです。
またジェフの作者Sesseur氏とも友好関係を結んでいるのでジェフ関連の話は殆ど公式といっても過言ではないです。
ちなみにニナの作者alegotic-twevel氏とは面識はありませんがMaybeelater氏を通して今回のニナのリメイクの話をつけたそうです。
BoXGirlVivi氏は英語、中国語、日本語対応してる方なので日本クリパス界隈にも情報を届けています。

ID:
3133781
編集日時:
2018-08-28 06:34:13
ページ名:
Puppeteer relationship masterlist
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原文 https://www.deviantart.com/bleedingheartworks/art/Creepypasta-Puppeteer-Relationship-Masterlist-579640776
The Puppeteerの作者、BleedingHeartworks氏が「パペティアが他のキャラに対してどう思っているのか?」というのをまとめてたので和訳しました。
つまりこれはパペティアの作者の脳内設定による公式の関係性ってことになります。要するにうちよそ企画ですかね…だから半分公式で半分非公式というか…


めも:パペティアとの公式カップリングはEmra(エムラ)です。
ゼロではありません。

(パペティアの作者さんの発言がまとめられておらず、詳しくわからなかったため推測だけ)
なぜパペティアとゼロのカップリングが誕生したかというとゼロの作者さん(ZombiePunkRat氏)がそのカップリングの漫画を描いていたからです。
パペティアの作者さんはゼロの作者さんと交流があったのかは不明です。
パペティアの作者さんは最初このカプを黙認していましたが、パペxゼロ支持者のヘイト攻撃にあったことを示唆するコメントを残しています。
また、ゼロの作者を攻撃するのはやめるようファンに呼びかけています。

また、ラフィングジャックの作者さんとも何かあったようですが不明です。しかし、ラフィングジャックの作者さん、snuffbomb氏との間で何か不快な思いをしたようなのは確かです。

(ブラッディペインターの作者さんもsnuffbomb氏とひと悶着あった記事を見つけましたが中国語(しかも繁字体)なので全くわからなかったです…
グーグル翻訳使うとエキサイティングしてしまったので今回は保留とします)

和訳
知人/同盟者

エムラ(代理人)
パペティアはエムラを愛しているが、ほとんどの場合、彼女へ本当の気持ちを告白できない。死後初めてエムラに会った時、彼は昔の思い出や感情にとても苛立った。怒りに陥って自分を止めることができず、彼女を窒息させ殺してしまった。しかし、彼が落ち着いて我に返ったとき、彼は最後の残った現世とのつながりを殺したという事実に直面した。パニック状態では、彼は彼女にできる最善の方法として、僅かな人生を与え、生き人形へと彼女を変えた。
彼は自分の過去が一緒に共有されていることと、彼が死ぬ前に離婚したことを知っているため、彼は彼女の存在を面倒で不安に感じている。彼は本当の気持ちを示す代わりに、彼女をプッシュして、彼女を操作し、彼女が本当にそうであるよりも彼女の意識を低くするように彼女を屈辱させる。しかし彼の本当の気持ちは残っており、彼女を傷つけるような人を傷つけることを躊躇しない。彼はかつてのように自分の生命を蘇らせることが出来るだろうが、もう一度元に戻るにはあまりにも遠くなっていることをよく知っている。


ザッカリー(代理人)
ザッカリーは、パペティアの視点では、より多くの犠牲者に誘惑し彼の力の範囲をより大きくするために使用されるおとりと道具以外の何者でもない。彼が子供の頃、パペティアは虐待されているザッカリーと家に大きな関心を持っていた。彼の主な目標は彼を殺すことだったにもかかわらず、彼は何年も彼を見守った。パペティアは最終的に彼を溺愛してしまい、彼を殺すことができなかった。その代わりに、パペティアは何年も後に彼のために戻ってきた。パペティアは彼を支配し、彼をより多くの人を殺すために非情な人形に変えた。
後に、ザッカリーは、パペティアは何者か、彼が自身に何か仕掛けたことを認識した。際限なく、彼はパペティアのくびきから解放されるために最善を尽くしているが、毎回失敗している。パペティアはあまりにもザッカリーを生かすことと生命の源として依存している。
何かがひどく間違ったことが起こり、パペティアが傷つくことになったら、彼は力を取り戻すためにザッカリーを食料源として使うだろう。そしてその哀れな少年はパペティアの両目となるだろう。


ジェーン·ザ·キラー
パペティアが最初にジェーンに会ったとき、彼は彼女を無視するか、彼女を犠牲者に変えるという選択肢に直面していた。しかし、彼はすぐに彼女が弱い人間であると思っていたことが間違っているとわかった。 ジェーンとパペティアの関係はいろいろな形で記述することができるが、主に両者は相互に尊重している。ジェーンがパペティアを無害な幽霊として見ており、パペティアはジェーンとの最初の遭遇後、彼女の力と強さを実感し、何よりも恐怖から彼女を尊重している。彼は彼女の超自然的な美しさに脅かされ、それらの黒く、大きな目の中に隠れている恐怖を恐れている。
しかし、彼は彼女と会うときには彼女との交流を楽しむため、彼はおそらく彼女に感じる恐怖を認めないだろう。彼女の哲学と生き方は、パペティアを頻繁に思っているよりも深い会話に導くが、それらのことについて話し合う際にジェーンもしばしば共通の理由で彼に会う。彼は彼女を良き友人と見なし、個人的なアドバイスのために彼女を探すことを恐れることはない。


ブラッディペインター
パペティアが生きている間に仲良くなった人々の一人であるヘレンは、パペティアが話す人が必要な時に常にそばにいた。彼の死後、僅かな一部の遠い記憶だけが残され、ヘレンがしてくれたことを覚えていなかった。しかし再び彼に会ったとき、彼はかなりの間彼が知っている感情に襲われ、ヘレンを攻撃することができなかった。代わりに、パペティアはヘレンが誰であったかを知るために再び友情をとろうとしました。しかし、彼らの以前の関係は、両者の間にさらに葛藤を引き起こした。パペティアは、ヘレンが困難に陥った時に助けにならなかったことを後悔し、その想いを他人に告白するために自分自身と向き合うことは出来なかった。
パペティアはまた、他人の関係や、ブラッディペインターが感じるジャッジエンジェルへの気持ちを嫉妬している。彼は人間のような初心の気持ちを彼のように感じたいと思って怒りを積もらせる。その後、彼は恋愛感情をもう二度と感じることができなくなったことに気づき、彼は遠くから彼らを賞賛することができる限り、2人の周りに身を置こうとする。


サリー
サリーは彼が最初の1年間に知った、幽霊としての彼の最も重要な人物の一人だ。彼らは似たような種族のため、多くの気持ち、アンデッドの状態、それに伴う代償に関連することができた。その少女はパペティアにとって大変重要である。そして、彼女はいつでもどんなときでも保護されているということ、彼女が悲しい時や退屈したり励まされたいとき、いつも楽しんでいることを確かめる。

ある意味では、彼は彼女の前では兄のように振る舞うと言うことができる。彼は以前言った「彼女は自分の純粋な頃を思い出させる」
サリーはまさにそのとおりだ。彼女の無邪気で幼い精神は、パペティアが世界はすべて残酷で邪悪ではないと心のどこかで信じていることを思い出させる。
たとえ誤って忘れてしまったとしても世界には良いことがあり、自分自身を守るために戦う価値があるのだと。


ネイサン·ザ·ノーバディ
ネイサンの性質のために、パペティアは自分の狩猟本能を無視することができず、両者は争いに陥る。しかし、戦う瞬間があれば、両者の間に平和が訪れる瞬間もある。いずれにせよ、困難なときに強く、独立を保つネイサンの能力にパペティアは常に感銘を受けている。彼はネイサンに深い敬意を払っているが、時にネイサンの人間性と、それを破壊しようとするパペティアの衝動が表れる。パペティアが自分自身を律することができない限り、彼らの確執は終わらないだろう。
しかし、彼らはお互いに戦っていないとき、お互いの間に何らかの理解を保持している。


ホーボーハート
彼らの2人が出会って以来、ホーボーハートとパペティアは素晴らしい友情を築いた。彼らの似たような目標と心で、彼らは一緒に働く機会を見つけないことはない。ホーボーハートは、パペティアが一緒に居て退屈しないと思う僅かな人々の1人だ。
パペティアはむしろホーボー・ハートが彼のためにやっていることに獲物を盗むよりパペティアを助けるようなときでもかなり感銘を受けている。ホーボーハートは、パペティアがいつでもすぐに戦いで命を落とすかもしれないことに気づいているわけではない。もしそれが起こるなら、友情の喪失を嘆くだろう。もし誰かがホーボーハートを傷つけるのなら同じことが起こるだろう。パペティアはその人に激しい苦痛を与えるのをためらわないだろう。

つまり、もしホボ・ハートが既に反撃していない場合ではあるが。 

(ホーボーハートはまだ詳しくないのですいませんかなり自信無いです)


ドールメーカー
彼の芸術的興味のある一人の親しい友人はヴァイン、パペティアが一度会う機会があった若きドールメーカーだ。パペティアが最初に彼に会ったとき、彼は迷惑がっていたが、徐々に他の人と彼の才能に好意的な印象を抱いていった。時を重ねるごとに、パペティアはむしろどれほどうまくドールメーカーが彼の犠牲者を優れた人形に作り変えるかに畏敬の念を抱いていることに気づいた。しかし彼らの能力の仕組みがどれだけ異なっているかにまた気づいた。ヴァインはパペティアが芸術や人生そのものについて話し合うときにアドバイスを求めることをためらわない人だ。 
パペティアは、ヴァインのことについてや、彼がどうやって現在のようになったのかを尋ねることが好きになるだろう。彼はまだ敢えてしていないが、ドールメーカーに話をさせることが別の困難かもしれないことを知っている。代わりに、彼は話をそらして物事がどれくらい偉大なままでいるかを許す。

(ドールメーカーも詳しくないです…)


ジェフキラー
パペティアはすでに何度も述べているように、ジェフとして知られているニヤついた殺人鬼は彼が本当に提携したいと思っている人ではないが同盟を組んでいる。 パペティアは、はっきり言うとジェフをあまり好んでいないが、彼を尊敬することを選んだ。ジェフは彼の殺しを侮辱や冗談のような流儀で行う。パペティアは彼の嫌悪感を認めていないが、可能な限りジェフが自由に徘徊できるようにする。ジェフの過去をよく知っている彼は、彼の忍耐が状況に耐えられなくても、彼の考えに寄り添うよう試みる。
パペティアは、他の人にも多かれ少なかれ興味をそそられ、アンデッドの境界線上で人間としての働き方を理解するために最善を尽くしている。彼はジェフを謎の人物と見て、あまりにも近づきすぎたり魅了されないようにしている。


ホミサイダルリウ
悪名高い殺人兄弟の存在をすでに経験してから、リウはパペティアが将来さらに研究して観察することにかなり興味を持っている人物である。彼の過去は、非常にスリリングに作られており、パペティアは好意を持って研究を行い、過去を暴こうとするだろう。

しかし今のところ、彼はそのことに成功していない。


ベンドラウンド
ベンは、パペティアが何らかの形で、あるいは彼が死ぬ前の自分自身を思い起こさせる。 ベンは知恵と若さでパペティアの気持ちを支配し続ける。ある意味では、彼はベンが完全に自身を世話する能力があるのに気づいたときでさも、デジタル化されたポルターガイストの保護者と見なすだろう。パペティア彼がジェフと多く交流をしていることを悲嘆しているため、2人がすでに話しているときには仲間に加わることができない。可能ならば彼はその状況を避けるが、もし彼がそれを感じているなら、殺人鬼の存在を受け入れる。これは彼らの距離を遠くしているが、二人は決して敵同士ではない。


クロックワーク
目に時計を埋め込んだ悪名高い少女はしばらく前にパペティアを惹きつけたが、現在はそうではない。彼はジェーンに感じるような同じ気持ちを抱いているが、それが彼女との距離を遠のかせる。しかし、彼はありがたいことにジェーンへの畏れのような感情を持っていない。特に彼女自身がティッチトビーのかなり親しい友人であることが判明したことを考えれば、将来のクロックワークについてもっと熟知するよう自身に言い聞かせただろう。彼はトビーのさらなる苦しみのために彼女を囮として使うことを躊躇しないだろうが、クロックワークの強さと力を知っているのでその案は無視している。


ジェイソンザトイメーカー
ドールメーカーと同様に、パペティアは当初は脅迫し、ジェイソンの存在を避けていたが、段々彼を受け入れ、彼の芸術性を尊重し始め、現在に至った。彼はジェイソンの本性を知ったとき、彼の支配的な性格に耐えることが難しいと感じている。彼らの特性はお互いに賛美しあうのではなく、しばしば衝突してしまう。そのためパペティアは、ジェイソンの近くにいるとき、自身の行動を非常に注意深く観察する。ジェイソンは彼が周りに立つことができるもう一人のものだがジェイソンが立ちはだかったとき打破することができず、また知り合いになれないだろう。

(そういえばジェイソンの作者さん「パペティアは凄い(超訳)」ってコメントを残してたような…)


アイスレスジャック
アイレスジャックは、パペティアが会合の喜びを感じていない少ない人間の一人だ。しかし、彼がアイレスジャックついて聞いた物語や物語は、彼をより魅力的なものにみせ最終的にはより近いレベルから彼を観察するようになった。ジャックの人食いの癖は嫌悪感よりもパペティアの関心のほうが勝っており、単純な「人間の」衝動として却下するものだ。


キャンディポップ
あなたがキャンディポップについてパペティアに尋ねるなら、彼はおそらく返事としてただ頭を振るだろう。いつでもキャンディーポップがパペティアを笑わせようとするたびに彼は不平をもらす。パペティアは論理的な人物であるため、常にキャンディポップのような全てを真剣に考えない性格に苦労している。同じことがキャンディポップにも当てはまる。
彼はおどけた人物を軽蔑しないが、その人は人生のアドバイスを求める最初の人物ではない。キャンディポップがパペティアを風船に見立てて彼の足に紐を結びつけようとする機会があまりにも多くあった。多すぎる。

(風船のくだりはパペさん基本浮いてるからだと…あとジェイソンの作者さんがこのことをネタにした漫画を描いてた覚えもあったので…)


敵/敵対者

スレンダーマン
彼らは競争による、支配的な性質によってスレンダーマンとパペティアはお互いを友人や味方として見たことは無い。パペティアはスレンダーマンの力を恐れ、常に彼の領土を避けるようにしており、彼の二人の代理人もこれをよく認識している。何度かそれが侵されたが、どちらかが負傷したか、以前よりも攻撃性を誘発することとなった。彼らの代理人(Proxy)はより多くの場面で会うが、それらはいつもどちらかと同じようになる。
たとえ彼らの代理人の力が平等であることが分かっていても、彼は揉め事を起こすだけのことをするのに価値があるとは思わない。
代わりに彼はスレンダーマンを放っておく。しかし、もし彼らが会って衝突するなら、彼はスレンダーマンの代理人達を完全に傷つけないとは保証しない。 スレンダーマンの二人の代理人、ホーディとマスキーの気持ちも同じである。 
しかしながらパペティアは彼らがどちらよりも自分より弱いことを十分に承知しているが、スレンダーマンが彼に刃向かう場合、彼は彼らに手を差し伸べることはないだろう。

(力関係はスレンディ>パペティア>マスキー、ホーディって形でよろしいんでしょうか…?)


ザルゴ
他の多くの者たちと同じように、パペティアはザルゴと呼ばれる怪獣を避けるために最善を尽くしている。彼は理由は分からないが、何度もそうなることを避けるよう告げられている。パペティアはそれの他の人間に寄生する能力を恐れているが、彼自身がそうなることも恐れている。彼は自身の安全のためにザルゴを畏れており、永遠に閉じ込められたり、飲み込まれたりすることを避けるために彼ができる全てのことをあきらめない。


ティッチトビー
スレンダーマンの他の代理人と比べて、パペティアはこの代理人に異なった理由で深い関心を持っている。
トビーはとても虚弱な人物のため、彼はパペティアのお気に入りのサンドバッグとして行動し始めた。パペティアを遠ざけようとするトビーのいつもの試みでさえ、パペティアはもう一方を餌食とする瞬間を見つけることに失敗したことはない。人生全てに苦しんでいる魂に苦痛を与えることは素晴らしいことであり、もし彼が誰も敢えてしないことを少しだけ後押しすれば何が起こるかを見ようとしている。

(トビーの和訳難しかったです…パペさん神経操る系幽霊だからトビーとはかなり相性悪いと思う)

転載元 https://www.pixiv.net/novel/show.php?mode=text&id=10046678#2
ID:
3086579
編集日時:
2018-08-20 06:56:03
ページ名:
Seed Eater
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原文 http://creepypasta.wikia.com/wiki/Through_the_Trees
メモ:サリーちゃんと同じ題名と出てくるキャラ名が違うタイプのパスタなのにキャラ名のほうで記事を作ってしまった
ついでにウィキのほうも貼っておきます
http://creepypastacreatures.wikia.com/wiki/Seed_Eater
#br
I wish he would have stayed home, away from this cruel world that we live in. Dear reader, children shouldn't roam this world alone, but we can't keep them in their nest forever. My son left his room one night to the enchanted chirping outside his window, and I knew what this was, but only from my years of studying this creature. You see there is a monster that wanders around the globe preying on innocent children, watching, waiting. I remember fondly, it was September 15th, 1983.
That was the year my wife and I escaped the busy world of New York to live our lives in the country, North Dakota. We lived happily there for several years, until I discovered my one true love, studying the Seed Eater.

The Seed Eater is a disturbed bird/human creature that roams the forests, stalking children, abducting them to be part of the legend. On June 19th, 1987 I first saw it sitting in my tree on my front lawn. I was in a daze when I saw it, my destiny beckoned to me, it said "follow it, love it, learn it."

Around the same time two weeks later I awoke to a strange tapping noise on my front window, I knew it was him. I ran out of the house to see it sitting in the tree, just staring into my eyes, I was about to cry from the majesty of it. I remember it telling me that it wanted my help, I would do anything for it.

On April 3rd, 1988 the Seed Eater arrived at my window again. I was overjoyed. It said it was time, and I remember. You see, the Seed Eater devours children to keep itself alive, indulging in their youth to live forever. I remember the little boy, ohh what was his name? Oh well it doesn't matter.

I remember going to his house and just simply knocking on the door at 4:29 a.m., but nobody would answer. I saw the bay window, it was the boy's room! I went to tell the Seed Eater, let's just call him S/E for now. He told me how to get his attention the next day.

A couple of weeks went by, and the stench of the flesh was getting disgusting. Where was S/E? The parents of the boy put up lost posters last week, I wonder why they didn't worry for the first two weeks? Oh well, I'm not concerned.

On May 14th, 1988 the boy was nothing but bloated rotting flesh, and the S/E was no where to be found, I guessed my services weren't needed.

May 15th, 88 he came. He took the body, and requested another.

May 16th, 88 six kids killed, six kids devoured, six more requested.

May 18th, 88 How Ever Losing People Makes mE wonder

The killer Monster Seed Eater came tonight, he said kids weren't doing the trick anymore...he wanted something bigger...

If you're reading this, you may be the only hope to finding out the truth of this thing. In my room there is a journal on page 49 you'll discover how to take the life out of this monster, but he's had me under a tight death grip, I couldn't do it, but maybe you'll have more strength than me.

Goodbye Everybody, I hope being eaten is what I brought on to myself
ID:
3086559
編集日時:
2018-08-20 06:43:55
ページ名:
Suicide Mouse
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出典 https://knowyourmeme.com/memes/suicide-mouse
メモ:原文無し。2009年に出された動画が噂のもとのようだ。
出典元のサイトに詳細が書いてある。
ID:
3086547
編集日時:
2018-08-20 06:37:28
ページ名:
The Rake
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***.***.***.***
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***
状態:
今すぐ通報
メモ:作者不明。ウィキにも書いておらずコメント欄にも書いていなかった。こっちに向かってくる全裸っぽい灰色の四足の男の画像はこれ。
メモ:作者不明。ウィキにも書いておらずコメント欄にも書いていなかった。こっちに向かってくる全裸っぽい灰色の四足の男の画像はこれ。ウィキにレイクと思われる生物を撮影した動画とファン制作のムービートレイラーも載っている。
http://creepypasta.wikia.com/wiki/The_Rake
#br
ID:
3086546
編集日時:
2018-08-20 06:35:12
ページ名:
The Rake
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***.***.***.***
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原文 http://www.creepypasta.org/creepypasta/the-rake
メモ:作者不明。ウィキにも書いておらずコメント欄にも書いていなかった。こっちに向かってくる全裸っぽい灰色の四足の男の画像はこれ。
During the summer of 2003, events in the northeastern United States involving a strange, human-like creature sparked brief local media interest before an apparent blackout was enacted. Little or no information was left intact, as most online and written accounts of the creature were mysteriously destroyed.

Primarily focused in rural New York state, self proclaimed witnesses told stories of their encounters with a creature of unknown origin. Emotions ranged from extremely traumatic levels of fright and discomfort, to an almost childlike sense of playfulness and curiosity. While their published versions are no longer on record, the memories remained powerful. Several of the involved parties began looking for answers that year.

In early 2006, the collaboration had accumulated nearly two dozen documents dating between the 12th century and present day, spanning 4 continents. In almost all cases, the stories were identical. I’ve been in contact with a member of this group and was able to get some excerpts from their upcoming book.

The Rake

A Suicide Note: 1964

As I prepare to take my life, I feel it necessary to assuage any guilt or pain I have introduced through this act. It is not the fault of anyone other than him. For once I awoke and felt his presence. And once I awoke and saw his form. Once again I awoke and heard his voice, and looked into his eyes. I cannot sleep without fear of what I might next awake to experience. I cannot ever wake. Goodbye.

Found in the same wooden box were two empty envelopes addressed to William and Rose, and one loose personal letter with no envelope.

‘Dearest Linnie,
I have prayed for you. He spoke your name.’

A Journal Entry (translated from Spanish): 1880

I have experience the greatest terror. I have experienced the greatest terror. I have experienced the greatest terror. I see his eyes when I close mine. They are hollow. Black. They saw me and pierced me. His wet hand. I will not sleep. His voice (unintelligible text).

A Mariner’s Log: 1691

He came to me in my sleep. From the foot of my bed I felt a sensation. He took everything. We must return to England. We shall not return here again at the request of the Rake.

From a Witness: 2006

Three years ago, I had just returned from a trip from Niagara Falls with my family for the 4th of July. We were all very exhausted after a long day of driving, so my husband and I put the kids right to bed and called it a night.

At about 4am, I woke up thinking my husband had gotten up to use the restroom. I used the moment to steal back the sheets, only to wake him in the process. I appologized and told him I though he got out of bed. When he turned to face me, he gasped and pulled his feet up from the end of the bed so quickly his knee almost knocked me out of the bed. He then grabbed me and said nothing.

After adjusting to the dark for a half second, I was able to see what caused the strange reaction. At the foot of the bed, sitting and facing away from us, there was what appeared to be a naked man, or a large hairless dog of some sort. It’s body position was disturbing and unnatural, as if it had been hit by a car or something. For some reason, I was not instantly frightened by it, but more concerned as to its condition. At this point I was somewhat under the assumption that we were supposed to help him.

My husband was peering over his arm and knee, tucked into the fetal position, occasionally glancing at me before returning to the creature.

In a flurry of motion, the creature scrambled around the side of the bed, and then crawled quickly in a flailing sort of motion right along the bed until it was less than a foot from my husband’s face. The creature was completely silent for about 30 seconds (or probably closer to 5, it just seemed like a while) just looking at my husband. The creature then placed its hand on his knee and ran into the hallway, leading to the kids’ rooms.

I screamed and ran for the lightswitch, planning to stop him before he hurt my children. When I got to the hallway, the light from the bedroom was enough to see it crouching and hunched over about 20 feet away. He turned around and looked directly at me, covered in blood. I flipped the switch on the wall and saw my daughter Clara.

The creature ran down the stairs while my husband and I rushed to help our daughter. She was very badly injured and spoke only once more in her short life. She said “he is the Rake”.

My husband drove his car into a lake that night, while rushing our daughter to the hospital. He did not survive.

Being a small town, news got around pretty quickly. The police were helpful at first, and the local newspaper took a lot of interest as well. However, the story was never published and the local television news never followed up either.

For several months, my son Justin and I stayed in a hotel near my parent’s house. After we decided to return home, I began looking for answers myself. I eventually located a man in the next town over who had a similar story. We got in contact and began talking about our experiences. He knew of two other people in New York who had seen the creature we now referred to as the Rake.

It took the four of us about two solid years of hunting on the internet and writing letters to come up with a small collection of what we believe to be accounts of the Rake. None of them gave any details, history or follow up. One journal had an entry involving the creature in its first 3 pages, and never mentioned it again. A ship’s log explained nothing of the encounter, saying only that they were told to leave by the Rake. That was the last entry in the log.

There were, however, many instances where the creature’s visit was one of a series of visits with the same person. Multiple people also mentioned being spoken to, my daughter included. This led us to wonder if the Rake had visited any of us before our last encounter.

I set up a digital recorder near my bed and left it running all night, every night, for two weeks. I would tediously scan through the sounds of me rolling around in my bed each day when I woke up. By the end of the second week, I was quite used to the occasional sound of sleep while blurring through the recording at 8 times the normal speed. (This still took almost an hour every day)

On the first day of the third week, I thought I heard something different. What I found was a shrill voice. It was the Rake. I can’t listen to it long enough to even begin to transcribe it. I haven’t let anyone listen to it yet. All I know is that I’ve heard it before, and I now believe that it spoke when it was sitting in front of my husband. I don’t remember hearing anything at the time, but for some reason, the voice on the recorder immediately brings me back to that moment.

The thoughts that must have gone through my daughter’s head make me very upset.

I have not seen the Rake since he ruined my life, but I know that he has been in my room while I slept. I know and fear that one night I’ll wake up to see him staring at me.


ID:
3068652
編集日時:
2018-08-16 21:24:28
ページ名:
Suicide Oswald
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原文 http://geosheas-lost-episodes.wikia.com/wiki/Suicide_Oswald
メモ:&color(Silver){なんですかこの点のない原文は…};わかりやすいよう自分で勝手に句読点つけました
スーサイドマウスの派生のようですね

原文
I Remember a day in my computer looking oswald videos a new video appears the name of it are Suicide Oswald i click in the video it begans with oswald walking he sees a poster of a puticlub he goes to the puticlub and opens the door oswald notice all is white he goes to a tree and hangs himself he jump and oswald dies blood is coming from his eyes and mouth the episode ends

私は自分のコンピュータでオズワルドのビデオを見た一日を覚えている。新しいビデオはスーサイドオスワルドという題名で、私がそれをクリックするとオズワルドが歩きだした。彼はパンチクラブのポスターを見て彼はパンチクラブに行き、 彼はドアを開けると全てが白くなっていることに気づいた。彼は木に行き首を吊るため飛び、オズワルドは死んだ。血液が彼の目と口から流れでてエピソードは終わり。
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